• 概要
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  • 特徴
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東京 (Ebisu)
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従業員11〜50人

Drivemode (ドライブモード) は、ZipcarとTesla Motorsの起業家によって2014年に米国シリコンバレーで設立されたスタートアップ企業です。ドライバー向けスマートフォンの安全運転アプリの開発を手がけ、すでに150か国以上で数百万人のドライバーに使用されています。どの車両であっても、よりスマートで安全な運転を可能にするという、ドライバーの運転体験を根本的に変えるイノベーションに挑戦しています。

Drivemodeは、車両とダイレクトに連結し、主要な通信やナビゲーション機能を提供すると同時に、車両のデータをすぐに活用できるような、モバイルベースのプラットフォームを構築しました。Drivemodeが提供するアプリは、気に入ったアプリに安全にアクセスするためのもので、音声制御により運転中でも手を使わずに通話やカーナビ、音楽の再生、メールなどを行うことを可能にします。

2019年には、Drivemodeのプラットフォームを世界中のホンダ車にダイレクトに連結するために、独立子会社としてホンダに買収されました。

Honda Smartphone Voice Control system

公用語は英語で、シリコンバレーと東京にオフィスを構える約20人の小さなチームです。スピード、学習、柔軟性、データを使った意思決定に重点を置いており、1人1人が起業家のように考え、行動します。ダイバシティ豊かで、職種に関係なく、アイディアや意見を共有するため、積極的に発言することを奨励しています。

小さなチームですが世界を変えるテクノロジープロダクトの開発に挑戦することが大好きです。 DrivemodeのCEOは「チャンスさえあれば日本の技術力でシリコンバレーに勝負できる」と信じている経営者です。そんな思いを体現する会社を目指す、ベンチャー精神溢れるDrivemodeのカルチャーに共感いただける方に、ぜひジョインいただきたいと思っています!

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Drivemodeの詳細データ

業界
  • Software
  • Information Technology
  • Mobile apps
  • Automotive
設立
2013
従業員数(グローバル)
11-50
従業員数(日本)
11-50
本社所在地
USA
海外拠点
  • USA (Redwood City・San Francisco)
日本の本社
東京
国内拠点
  • Tokyo (Ebisu)
上場区分
非上場
公式サイト

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